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【全21拠点】アントレサロンのバーチャルオフィス一覧

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3都道府県21拠点・月¥4,180・初期費用0円で法人登記も追加料金なし。ただし郵便物は受付での引き取りが既定で、転送は月2,000円+送料のオプションです。ページ後半で評判・郵便の実務・契約条件を一次情報から検証しています。

該当 21
アントレサロン赤坂店
アントレサロン赤坂店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
東京都港区赤坂4丁目
赤坂見附駅 徒歩4分 / 赤坂駅 徒歩8分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロン秋葉原店
アントレサロン秋葉原店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
東京都千代田区神田佐久間町2丁目
秋葉原駅 徒歩1分 / 岩本町駅 徒歩4分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロン恵比寿店
アントレサロン恵比寿店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
東京都渋谷区恵比寿南1丁目
恵比寿駅 徒歩1分 / 代官山駅 徒歩7分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロン浜松町店
アントレサロン浜松町店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
東京都港区浜松町2丁目
大門駅 徒歩1分 / 浜松町駅 徒歩4分 / 芝公園駅 徒歩8分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロン西新宿店
アントレサロン西新宿店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
東京都新宿区西新宿6丁目
西新宿駅 徒歩30秒 / 都庁前駅 徒歩4分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロン桜木町店
アントレサロン桜木町店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
神奈川県横浜市中区桜木町1丁目
桜木町駅 徒歩1分 / 馬車道駅 徒歩3分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロン新宿店
アントレサロン新宿店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
東京都新宿区新宿2丁目
新宿三丁目駅 徒歩1分 / 新宿駅 徒歩8分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロン東京店
アントレサロン東京店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
東京都中央区日本橋3丁目
東京駅 徒歩3分 / 日本橋駅 徒歩3分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロン虎ノ門店
アントレサロン虎ノ門店
登記可郵便転送会議室電話番号+2
東京都港区虎ノ門1丁目
虎ノ門駅 徒歩1分 / 虎ノ門ヒルズ駅 徒歩3分
初期費用 0円
法人登記
¥4,180〜/月
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アントレサロンのバーチャルオフィス料金相場

このブランドの料金(目安・掲載21拠点から算出。料金は全拠点共通)

全プラン最安
¥4,180〜/月
法人登記の最安
¥4,180〜/月
法人登記の相場
¥4,180(中央値)

掲載データ確認日 (掲載拠点の最新確認日)

※本ページ掲載の拠点データから自動算出。初期費用・郵便/電話などのオプションで実費は変動します。

アントレサロンのバーチャルオフィスについて

アントレサロンは、東京都・神奈川県・埼玉県に21拠点を展開するバーチャルオフィスです。月¥4,180・初期費用0円・法人登記も追加料金0円で、全拠点の有料会議室を利用できます。コワーキングスペース(フリーデスク・個室)を併設した実店舗型で、受付にスタッフが常駐しているのが特徴です。

契約前に必ず確認したいのが郵便物の扱いです。届いた郵便は受付で保管され、基本は来店して引き取る運用(転送は月2,000円+送料のオプション)。書留・クール便・着払い便は代理受領せず不在票の預かりになります。近くに拠点があり立ち寄れる人には向きますが、郵便を自宅へ送ってほしい人には費用と手間が増えます。

郵便物は受け取ってもらえる?書留はどうなる?

結論: 郵便は受付で保管され、基本は来店して引き取ります。書留・クール便・着払い便は代理受領されず、不在票の預かりになります。「書留が受け取れない」と紹介されることがありますが、正確には次の原文のとおりです。

書留、クール便、着払い便等は、不在票でのお預かりになります。
— 公式FAQ「受け取ってもらえない郵便物はありますか?」(2026年7月17日確認)
ご契約名義宛の郵便が届きましたら受付にて保管させていただきますので、受付常駐時間内にお越しいただきお引き取りをお願い致します。
— 公式FAQ(2026年7月17日確認)=来店引取が既定

自宅などへ送ってほしい場合は、郵便転送オプション(月額2,000円+送料・週1回)を追加します。到着をメールで知らせる報告は月額1,000円です。つまり郵便を転送で使う場合は基本料金 月¥4,180+転送オプション 月2,000円+送料という積み上げになり、転送が基本料金に含まれる他社(下の比較表)と費用の考え方が変わります。

※通常の郵便物と宅配便は受取可能と料金ページに記載されています(「郵便物はもちろん宅配便も受取可。」)。オプション料金(転送2,000円・メール報告1,000円)が税込か税別かは公式に明記がなく、当サイトでは確認できませんでした。書留の再配達の運用や保管期限も公式で確認できていません。実際の運用と総額は契約前に各拠点へご確認ください。(2026年7月17日確認)

評判・口コミは実際どう?

結論: 口コミの数は当サイトが確認したブランドで最多クラスですが、評価は拠点によって★3.8〜5.0とばらつきます。2026年7月17日時点でGoogleマップに確認できた主要10拠点の合計は約523件でした。

拠点(確認できた主要拠点)評価口コミ数
新宿★3.896
池袋★4.290
銀座1号館【受付】★4.687
東京★4.268
渋谷道玄坂★4.255
西新宿★4.847
赤坂★4.638
渋谷宮益坂★4.830
浜松町★4.99
大宮東口★5.03

※Googleマップ上の公開情報を2026年7月17日に当サイトが確認した数値(各プロフィールの公開値をそのまま記載)。ログインなしの表示では一覧が上位までに限られるため、全21拠点ではなく「確認できた10拠点」です。

※読み解きの注意: アントレサロンはコワーキングスペースや会議室を併設した実店舗のため、これらの口コミにはバーチャルオフィス以外の利用者(ドロップイン・会議室利用など)の評価が含まれます。実際、拠点によって評価が★3.8〜5.0と分かれています。「口コミが多い=バーチャルオフィスの評価が高い」とは限らないため、住所や郵便の使い勝手は上の条件面で判断するのが確実です。

契約期間と解約の条件は?

結論: 最低6か月・解約は申入書を出した月の翌月末で、解約金はかかりません。料金ページには「最短6か月」「以降1か月毎自動更新」と記載されています。特定商取引法に基づく表記でも「個室、フリーデスク、バーチャルオフィスの3つのプランを契約した場合は、最低6か月以上のご利用が必要です」とされています。

  • 解約(公式FAQ原文): 「解約申入書をご提出いただいた月の翌月末での解約となります。解約金はございません。」=辞めたい月の前月までに出す必要がある点に注意。
  • 申込後のキャンセル(特商法表記原文): 「お申込後のキャンセルは承れません。」
  • 初期費用0円・法人登記も追加料金0円(公式FAQ・料金ページ)=初期の負担は他社より軽い。

※返金・日割りの規定は公式で確認できませんでした。「アントレサロンの住所を利用しない場合は最短2か月」という注記もありますが、住所利用が前提のバーチャルオフィスでは実質6か月と読めます(公式に定義の明示はないため断定していません)。(2026年7月17日確認)

他社と比べて高い?安い?

結論: 郵便を来店で引き取れるなら割安、転送が必要なら割高になります。当サイトの全国714拠点のデータベースでは法人登記込みプランの中央値は月¥5,500。アントレサロンの月¥4,180+初期費用0円は相場より安い部類ですが、転送オプション(月2,000円+送料)を足すと逆転します。

ブランド・プラン月額初期費用初年度総額郵便の扱い
アントレサロン バーチャルオフィス¥4,1800円¥50,160来店引取が既定(転送は月2,000円+送料)
ワンストップ エコノミー¥5,280¥10,780¥74,140週1回転送・送料手数料0円
GMO 月1転送プラン¥1,6500円¥19,800月1回転送
Karigo ホワイトプラン¥5,500¥5,500〜¥71,500転送は送料実費・着払い
Q1. 拠点の近くに住んでいて、郵便を取りに行ける?
はいアントレサロン(月¥4,180・初期費用0円・会議室も使える)
Q2. 郵便物が頻繁に届く(毎週)?
Q3. 費用をできるだけ抑えたい(郵便は月1回でよい)?
初年度総額=初期費用+月額12か月分。アントレサロンは転送オプション・報告オプションを含みません。

※比較した4ブランドはいずれも当サイトの提携先です。初年度総額は各社の公式表示から当サイトが算出した目安(税込)。数値の出所は料金相場の統計ページと同じ集計です。

法人の銀行口座は開設できる?

公式に銀行紹介制度があり、GMOあおぞらネット銀行・三井住友銀行・住信SBIネット銀行・埼玉りそな銀行と業務提携していると記載されています。口座開設の実績として、みずほ・三菱UFJ・ゆうちょ・横浜銀行・各信用金庫など多数の金融機関が列挙されています。

ただし公式は「ご紹介は、口座開設をお約束するものではございません。」と明記しています。開設の可否は各銀行の審査によります。

出所: 公式「銀行紹介」ページ公式FAQ(2026年7月17日確認)。

向いている人・向いていない人

  • 向いている: ①拠点の近くに住んでいて郵便を取りに行ける ②初期費用0円で始めたい ③会議室やコワーキングも使いたい(全拠点の有料会議室が利用可) ④受付に人がいる実店舗の住所を使いたい
  • 向いていない→代替: ①郵便を自宅へ送ってほしい(転送は月2,000円+送料。基本料金に転送が含まれるワンストップビジネスセンターGMOが有利) ②書留や着払いを代理で受け取ってほしい(不在票預かりです) ③東京都・神奈川県・埼玉県以外に住所がほしい(→Karigoは全国20都道府県) ④短期で使うかもしれない(最低6か月)

よくある質問

書留は受け取ってもらえますか?
公式のよくある質問は「受け取ってもらえない郵便物はありますか?」に対し「書留、クール便、着払い便等は、不在票でのお預かりになります」と回答しています。つまり受け取れないのではなく、スタッフが代理で受領せず不在票を預かる形です。再配達の手配などはご自身で行う必要があります。一方で通常の郵便物や宅配便は受取可能と料金ページに記載されています。(公式FAQ・料金ページ 2026年7月17日確認)
郵便物はどうやって受け取りますか?
公式FAQは「ご契約名義宛の郵便が届きましたら受付にて保管させていただきますので、受付常駐時間内にお越しいただきお引き取りをお願い致します」と説明しています。つまり来店引取が基本です。転送を希望する場合は「月額2,000円+送料」のオプション(週1回、指定場所へ発送)、到着をメールで知らせる報告は月額1,000円と料金ページに記載されています。(公式FAQ・料金ページ 2026年7月17日確認)
申し込みに審査はありますか?契約期間は?
公式FAQは「お申込み後、翌営業日までに審査結果のご連絡をするので、すぐに利用を開始できます」としています。必要書類は代表者の身分証明書のコピー、法人で住所利用をする場合は登記簿謄本(履歴事項証明書)です。契約期間は料金ページに「最短6か月」「以降1か月毎自動更新」と記載されています。特定商取引法に基づく表記には「個室、フリーデスク、バーチャルオフィスの3つのプランを契約した場合は、最低6か月以上のご利用が必要です」との記載があり、よくある質問は「最低利用期間はありますか?」に対し「アントレサロンの住所を利用しない場合は2か月、利用する場合は6ヶ月です」と回答しています。バーチャルオフィス単独契約への適用について公式に明示的な説明はないため、契約前にご確認ください。(公式FAQ・料金ページ・特商法表記 2026年7月17日確認)
解約に費用はかかりますか?
公式FAQは「解約申入書をご提出いただいた月の翌月末での解約となります。解約金はございません」と回答しています。ただし特定商取引法に基づく表記には「お申込後のキャンセルは承れません」との記載があり、最低6か月の利用が前提です。返金や日割りの規定は公式で確認できませんでした。(公式FAQ・特商法表記 2026年7月17日確認)

公式サイトで最新情報を確認する

申込前のチェックポイント: 郵便は来店引取が既定(転送は月2,000円+送料)・書留は不在票預かり最低6か月・初期費用0円。

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