バーチャルオフィスの羅針盤

【15拠点】広島県のバーチャルオフィス一覧

広島県でバーチャルオフィスを探す人向けに、月額料金・登記可否・初期費用などを同じ基準で比較できる一覧です。

該当 15
Karigo広島尾道店
Karigo広島尾道店
登記可特商法表記郵便転送
尾道市美ノ郷町
新尾道駅 車で5分
初期費用 ¥5,500〜
法人登記
¥5,500〜/月
初年度総額¥71,500〜
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LaPlace
LaPlace
登記可
東広島市西条朝日町
西条駅 徒歩6分
初期費用 要確認
法人登記
¥4,300〜/月
初年度総額¥51,600〜
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広島県のバーチャルオフィス料金相場

このエリアの相場(目安・掲載15拠点から算出)

月額毎月かかる料金(¥/月)

全プラン最安
¥880〜/月
登記可の最安
¥880〜/月
登記可の相場(中央値)
¥8,525/月14/15拠点

初年度総額1年目の合計(初期費用+年会費+月額×12)

全プラン最安
¥16,060
登記可の最安
¥16,060
登記可の相場(中央値)
¥88,2208/15拠点

掲載データ確認日 (掲載拠点の最新確認日)

※本ページ掲載の拠点データから自動算出。月額は公式提示の最安月額(継続して使えるプラン基準・契約期間は問いません)。初年度総額=初期費用+年会費+月額12か月分の「1年目のみ」の合計(翌年以降は初期費用ぶん安くなります)。「〜」は最安プラン基準の下限で、上位プラン・契約期間・郵便転送の送料・オプション・その他実費で実際はこれ以上になります。初年度総額の「最安」は初期費用が未確定の拠点も月額×12を下限として「〜」で含みます。「中央値」は初期費用が確定した拠点のみで算出し、確定拠点が少ない面では表示しません(相場の代表性を欠くため)。中央値の右の「M/N拠点」はその中央値を算出した拠点数/掲載拠点数で、月額と初年度総額では対象が違います(月額=登記可で月額が分かる拠点、初年度総額=さらに初期費用が確定した拠点)。

出典 バーチャルオフィスの羅針盤|掲載15拠点・2026-08-13時点

広島県のバーチャルオフィスについて

広島県で使えるバーチャルオフィスは15拠点で、大半が広島市に集まっています。ほかに尾道市・東広島市・廿日市市にもあります。月額は880円から33,000円までと幅があり、住所だけを借りるのか、郵便や電話の対応まで含めるのかで選ぶ先が変わります。

広島県のバーチャルオフィスは月いくらから使えますか?

掲載15拠点の最安は月880円で、登記できるプランの中央値は月8,525円です。いちばん高いのは月33,000円。格安の住所を探しているなら880円台から選べます。ただし、月額が高いほど機能が多いという並びにはなっていません。最安の拠点は郵便物を月4回転送し来客にも応対しますが、最も高い拠点は住所と登記の専用プランで、施設の席は利用できません。金額の差は立地や機能では説明がつかないため、必要な機能を決めてから金額を見比べてください。

広島県のバーチャルオフィスでおすすめはどれですか?

当サイトのおすすめ順で上位に出るのは、バーチャルオフィス1 広島店ワンストップビジネスセンター広島店です。バーチャルオフィス1 広島店は月880円と県内で最も安く、郵便物の月4回転送と来客応対まで含みます。ワンストップビジネスセンター広島店は月5,280円で、郵便物を週1回転送し送料や手数料はかかりません。特定商取引法の表記にも使えます。住所と登記だけで足りるなら前者、郵便のやり取りが多い場合や特定商取引法の表記に使うなら後者が候補になります。電話番号や電話転送まで必要なら、上位プランのある拠点を選ぶことになります。

法人登記に使える拠点はどれくらいありますか?

掲載15拠点のうち、法人登記に対応するのは14拠点です。登記に使えない拠点が1つあります。八丁堀のオフィスジャパン広島営業所店(月10,000円)で、住所の利用はできますが登記には対応していません。登記の予定があるなら、申し込む前に対応の有無を確認してください。

広島市以外にも拠点はありますか?

あります。尾道市が月5,500円、東広島市が月4,300円、廿日市市が月5,000円で、いずれも登記できるプランの中央値(月8,525円)を下回ります。広島市内でなくてよいなら、選択肢はここにもあります。

よくある質問

広島県で会社を設立すると登録免許税が安くなりますか?
市町村の特定創業支援等事業による支援を受けて証明書の交付を受けると、会社設立時の登録免許税が資本金の0.7%から0.35%へ軽減されます。この制度は市町村ごとに国の認定を受けて実施されるもので、広島県では14市9町のすべてが認定を受けています(中小企業庁の認定市区町村一覧)。掲載拠点のある広島市・尾道市・東広島市・廿日市市も認定を受けています。ただし認定の時期は市ごとに異なり(広島市は平成26年3月、尾道市と廿日市市は平成26年6月、東広島市は平成26年10月)、要件の決め方も、証明書を発行する窓口もそれぞれ別です。登記する市を決めてから、その市の窓口で確認してください。
席や会議室も使えますか?
当サイトが掲載しているのは住所を借りるプランです。レンタルオフィスのように席や個室を使いたい場合は、別の契約が必要になることがあります。県内で最も月額が高い拠点は住所と登記の専用プランで、施設の席は利用できません。会議室は拠点によって別料金で使えます。席の利用が前提なら、各拠点の詳細ページで条件を確認してください。
郵便物はどう扱われますか?
拠点によって異なります。受け取りのみの拠点と、転送に対応する拠点があります。転送の頻度も月4回、週1回など差があるため、各拠点の詳細ページで確認してください。
古物商の許可は、バーチャルオフィスの住所で取れますか?
古物商の許可は営業所の実態が審査されるため、住所を借りているだけでは認められないことがあります。許可が必要な業種は、住所の契約とは別に営業所の要件を満たせるかを先に確認してください。広島県内の手続きや必要書類は広島県警察の古物商等許可申請手続のページで確認できます。
広島県でいちばん安いのはどこですか?
広島市中区大手町のバーチャルオフィス1 広島店で、月880円です。