【27拠点】新宿区のバーチャルオフィス一覧
新宿区のバーチャルオフィスを、料金・登記可否・初期費用で比較できる一覧です。住所利用だけで探したい方も、新宿区で法人登記したい方も、郵便転送や特商法対応などの条件を見ながら選べます。
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新宿区のバーチャルオフィス料金相場
このエリアの相場(目安・掲載27拠点から算出)
月額毎月かかる料金(¥/月)
初年度総額1年目の合計(初期費用+年会費+月額×12)
掲載データ確認日 (掲載拠点の最新確認日)
※本ページ掲載の拠点データから自動算出。月額は公式提示の最安月額(最大1年契約)。初年度総額=初期費用+年会費+月額12か月分の「1年目のみ」の合計(翌年以降は初期費用ぶん安くなります)。「〜」は最安プラン基準の下限で、上位プラン・契約期間・郵便転送の送料・オプション・その他実費で実際はこれ以上になります。初年度総額の「最安」は初期費用が未確定の拠点も月額×12を下限として「〜」で含みます。「中央値」は初期費用が確定した拠点のみで算出し、確定拠点が少ない面では表示しません(相場の代表性を欠くため)。
出典: バーチャルオフィスの羅針盤 https://vo-compass.jp/office_admin/shinjuku/新宿区のバーチャルオフィスについて
新宿区には現在27拠点のバーチャルオフィスがあり、そのすべてが法人登記に対応しています。住所利用だけなら月額270円からと都内でも屈指の安さで、法人登記できるプランは月額990円から、その相場は中央値4,180円です。特定商取引法の住所表記に使えると確認できた拠点が12と多く、格安の住所利用からネットショップ用途まで選択肢が広いのが新宿区の特徴です。
新宿区のバーチャルオフィスの料金相場はいくらですか?
新宿区の27拠点では、住所利用だけのプランが月額270円(新宿三丁目・METSオフィス)から、法人登記できるプランが月額990円(レゾナンス新宿店)からが最安です。登記できるプランの相場は中央値で4,180円。エリアごとの最安は次のとおりです。
西新宿・新宿三丁目・高田馬場では、住所の見え方はどう違いますか?
西新宿は高層ビルの並ぶオフィス街で、GMOオフィスサポートやレゾナンス、サーブコープなどが揃い、法人の住所として堅い印象を出しやすいエリアです。新宿三丁目は商業地に近く、月額270円のMETSオフィスやDMM、アントレサロンなど格安〜中価格帯が最も集中します。高田馬場は実務寄りで、Karigoやワンストップビジネスセンターが手頃な価格で使えます。「新宿区ならどこでも同じ」ではなく、住所の見え方と価格帯がエリアで変わるため、名刺や登記に載せたい地名から絞ると選びやすくなります。
月1,000円以下で新宿の住所は持てますか?
持てます。住所利用だけなら新宿三丁目のMETSオフィスが月額270円、新宿西口のTHE HUB新宿西口が550円、DMMやGMOが660円です。さらに、レゾナンス新宿店は法人登記まで込みで月額990円と、1,000円以下で登記できる数少ない水準です。ただし270円は住所利用中心のプランで、登記する場合は1,430円になる点に注意してください。格安帯は電話代行が別料金・非対応のことが多いため、必要な機能まで含めて比較するのが安全です。
ネットショップの特商法表記に新宿区の住所は使えますか?
使えます。新宿区は特定商取引法の住所表記に対応と確認できた拠点が12あり、千代田区より選択肢が広いのが強みです(METSオフィス・DMM・レゾナンス・Karigo・ワンストップビジネスセンターなど)。ただし特商法対応でも「住所表記は可・返品先は別途」といった条件が付くことがあるため、表記の可否だけでなく荷物の受取(返品対応)まで確認しておくと、ネットショップ運営で困りません。




















