バーチャルオフィスの羅針盤

【7拠点】新橋のバーチャルオフィス一覧

このページでは、公式上で新橋として案内されている拠点や、公式住所に港区新橋・東新橋、西新橋、または中央区新橋が確認できる拠点、新橋駅徒歩圏の拠点を掲載しています。

該当 7
THE HUB 汐留
THE HUB 汐留
登記可会議室
東新橋
新橋駅 徒歩8分 / 浜松町駅 徒歩9分
初期費用 ¥0年会費 ¥22,000/年
法人登記
¥2,541〜/月
初年度総額¥52,492〜
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CROSSCOOP新橋店
CROSSCOOP新橋店
登記可会議室
新橋1丁目
新橋駅 徒歩4分 / 内幸町駅 徒歩2分
初期費用 ¥16,500〜
法人登記
¥33,000〜/月
初年度総額¥412,500〜
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新橋のバーチャルオフィス料金相場

このエリアの相場(目安・掲載7拠点から算出)

月額毎月かかる料金(¥/月)

全プラン最安
¥550〜/月
登記可の最安
¥2,310〜/月
登記可の相場(中央値)
¥3,850/月7/7拠点

初年度総額1年目の合計(初期費用+年会費+月額×12)

全プラン最安
¥17,600
登記可の最安
¥38,500
登記可の相場(中央値)
¥60,3466/7拠点

掲載データ確認日 (掲載拠点の最新確認日)

※本ページ掲載の拠点データから自動算出。月額は公式提示の最安月額(継続して使えるプラン基準・契約期間は問いません)。初年度総額=初期費用+年会費+月額12か月分の「1年目のみ」の合計(翌年以降は初期費用ぶん安くなります)。「〜」は最安プラン基準の下限で、上位プラン・契約期間・郵便転送の送料・オプション・その他実費で実際はこれ以上になります。初年度総額の「最安」は初期費用が未確定の拠点も月額×12を下限として「〜」で含みます。「中央値」は初期費用が確定した拠点のみで算出し、確定拠点が少ない面では表示しません(相場の代表性を欠くため)。中央値の右の「M/N拠点」はその中央値を算出した拠点数/掲載拠点数で、月額と初年度総額では対象が違います(月額=登記可で月額が分かる拠点、初年度総額=さらに初期費用が確定した拠点)。

出典 バーチャルオフィスの羅針盤|掲載7拠点・2026-07-28時点

新橋のバーチャルオフィスについて

新橋には7拠点のバーチャルオフィスがあり、そのすべてが法人登記に対応しています。住所は「新橋」「西新橋」「東新橋」に分かれます。月額の見出しは550円から(THE HUB新橋WEST)ですが、これは住所利用プランで、法人登記できるプランの最安は2,310円、相場は中央値3,850円です。交通至便なビジネス街で、実務的な住所として使いやすいエリアです。

新橋・西新橋・東新橋では、住所や価格はどう違いますか?

新橋エリアは町名で顔ぶれが変わります。西新橋はTHE HUB新橋WEST(住所利用550円)など格安帯の入口。新橋はパルミール新橋店(2,750円)やTHE HUB新橋(3,850円)、オープンオフィス西新橋(9,900円)など中位から拠点型まで。東新橋(汐留寄り)はTHE HUB汐留(2,541円)が中心です。手頃さ重視なら西新橋、会議室や来客対応まで含めるなら新橋・東新橋の拠点型が候補になります。近隣では日本橋東京駅の一覧もあわせて比較できます。

新橋では月額1,000円以下で登記はできますか?

新橋では、月額1,000円以下で法人登記できる拠点は現状ありません。THE HUB新橋WESTの月額550円は住所利用プランで、法人登記できるプランの最安は月額2,310円(THE HUB新橋WEST)です。THE HUBは年会費があるため、初年度総額ではさらに上がります。月額1,000円以下で登記できる住所を探すなら、隣接する浜松町のレゾナンス浜松町本店(登記可)や、少し範囲を広げて千代田区(神保町のバーチャルオフィス1などの登記可プラン)が現実的な選択肢になります。

新橋で会社移転先を探すならバーチャルオフィスとレンタルオフィスのどちらがよいですか?

会社の移転先として新橋を選ぶとき、バーチャルオフィスとレンタルオフィスは目的が異なります。バーチャルオフィスは月額2,310円から(登記できるプラン)で、住所・法人登記・郵便転送が主な用途です。席や個室は含まれないため、実際の執務は自宅や別の場所で行う前提になります。一方、レンタルオフィスは月額数万円からで、常駐して働く個室や固定席が含まれます。新橋の住所と信用、郵便の受け取りだけが必要ならバーチャルオフィスで足り、毎日出社して働く場所や来客用の商談スペースが要るならレンタルオフィスが向きます。移転登記の手続きは両者とも可能なので、「働く場所が要るかどうか」で選ぶと判断しやすくなります。

新橋の住所は特商法表記や来客対応に使えますか?

新橋は掲載7拠点すべてが法人登記に対応し、会議室は7拠点中6拠点、郵便転送は7拠点すべてが対応しています。来客や商談のある事業と相性のよいエリアです。一方、ネットショップの特商法表記に対応と確認できたのは0拠点にとどまります。EC・ハンドメイドの表記が主目的なら、対応を確認できた拠点が多いエリアや、全国どこからでも申し込める住所提供サービスもあわせて検討すると選びやすくなります。

よくある質問

新橋で一番安いバーチャルオフィスはいくらですか?
月額の見出しでもっとも安いのはTHE HUB新橋WESTの550円ですが、これは住所利用プランです。法人登記できるプランの最安は同じくTHE HUB新橋WESTの月額2,310円で、THE HUBは年会費があるため初年度総額ではさらに上がります。年会費のかからない選択肢としてはパルミール新橋店(月額2,750円・登記可)などがあり、初年度総額まで含めて比べるのがおすすめです。
新橋のバーチャルオフィスで法人登記はできますか?
できます。掲載7拠点すべてが法人登記に対応しています。登記できるプランの最安は月額2,310円、相場は中央値3,850円です。月額550円などの見出し価格は住所利用プランのことがあるため、登記できるプランの月額と年会費を確認して選んでください。
新橋の住所はネットショップの特商法表記に使えますか?
新橋では7拠点中0拠点で特商法表記への対応が確認できています。表記に使える住所を重視する場合は、対応を確認できた拠点が多いエリアや全国型の住所提供サービスもあわせて検討すると選びやすくなります。個別の可否は申し込み前に各拠点へ確認してください。
新橋のバーチャルオフィスで会議室や来客対応はできますか?
新橋は7拠点中6拠点が会議室に対応しており、来客や対面商談のある事業と相性が良いエリアです。交通の便がよく、地方からの来訪や取引先との商談時に場所を説明しやすいのが強みです。利用料や予約方法は拠点ごとに異なるため、来客頻度が高い場合は会議室の料金体系まで確認しておくと安心です。
バーチャルオフィスにできない業種はありますか?
士業や人材紹介、建設業、古物商など、営業所や事務所の実体を求める許認可では、バーチャルオフィスの住所が認められないことがあります。可否は業種ごとの根拠法と監督官庁、拠点の実体によって変わり、たとえば古物商の営業所として使えるかは所轄の警察署の判断によります(警視庁・古物商許可申請)。許認可が必要な事業は、事前に所管の窓口へ確認してください。