バーチャルオフィスの羅針盤

【9拠点】赤坂のバーチャルオフィス一覧

このページでは、港区赤坂1〜9丁目の住所が確認できる拠点を中心に、公式に赤坂として案内されている拠点を掲載しています。

該当 9
THE HUB 赤坂
THE HUB 赤坂
登記可会議室
赤坂
赤坂駅 徒歩4分 / 溜池山王駅 徒歩5分
初期費用 ¥0年会費 ¥22,000/年
法人登記
¥4,620〜/月
初年度総額¥77,440〜
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co-ba 赤坂
登記不明会議室
赤坂2丁目
溜池山王駅 徒歩1分 / 国会議事堂前駅 徒歩6分
初期費用 要確認
月額目安
¥5,500〜/月
初年度総額¥66,000〜
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fabbit青山店
fabbit青山店
登記可会議室
赤坂
青山一丁目駅 徒歩2分
初期費用 ¥33,000〜
法人登記
¥33,000〜/月
初年度総額¥429,000〜
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赤坂のバーチャルオフィス料金相場

このエリアの相場(目安・掲載9拠点から算出)

月額毎月かかる料金(¥/月)

全プラン最安
¥3,003〜/月
登記可の最安
¥3,003〜/月
登記可の相場(中央値)
¥9,900/月7/9拠点

初年度総額1年目の合計(初期費用+年会費+月額×12)

全プラン最安
¥50,160
登記可の最安
¥50,160
登記可の相場(中央値)

掲載データ確認日 (掲載拠点の最新確認日)

※本ページ掲載の拠点データから自動算出。月額は公式提示の最安月額(継続して使えるプラン基準・契約期間は問いません)。初年度総額=初期費用+年会費+月額12か月分の「1年目のみ」の合計(翌年以降は初期費用ぶん安くなります)。「〜」は最安プラン基準の下限で、上位プラン・契約期間・郵便転送の送料・オプション・その他実費で実際はこれ以上になります。初年度総額の「最安」は初期費用が未確定の拠点も月額×12を下限として「〜」で含みます。「中央値」は初期費用が確定した拠点のみで算出し、確定拠点が少ない面では表示しません(相場の代表性を欠くため)。中央値の右の「M/N拠点」はその中央値を算出した拠点数/掲載拠点数で、月額と初年度総額では対象が違います(月額=登記可で月額が分かる拠点、初年度総額=さらに初期費用が確定した拠点)。

出典 バーチャルオフィスの羅針盤|掲載9拠点・2026-08-01時点

赤坂のバーチャルオフィスについて

赤坂には9拠点のバーチャルオフィスがあり、そのすべてが法人登記に対応しています。月額の見出しで最も安いのはTHE HUB赤坂見附(3,003円)ですが、年会費が加わるため初年度総額は約58,000円になり、初年度で負担が軽いのはアントレサロン赤坂店(月額4,180円)です。法人登記できるプランの相場は中央値9,900円。会議室・来客対応に厚い、商談の多い事業と相性のよいエリアです。

赤坂・赤坂見附・溜池山王では、住所や価格はどう違いますか?

赤坂エリアは最寄り駅で顔ぶれが分かれます。赤坂駅周辺はアントレサロン赤坂店(4,180円)やTHE HUB赤坂(4,620円)、オープンオフィス赤坂ビジネスプレイス(9,900円)など。赤坂見附はTHE HUB赤坂見附(3,003円)やオープンオフィス赤坂見附(9,900円)、溜池山王はオープンオフィス溜池山王(14,500円)が中心です。手頃さを重視するか、会議室や受付の条件を重視するかで選ぶ拠点が変わります。近隣では六本木表参道の一覧もあわせて比較できます。

赤坂で月額の見出しが安い拠点は、初年度総額でも安いですか?

必ずしもそうではありません。月額の見出しで最も安いTHE HUB赤坂見附(3,003円)は、年会費が加わるため初年度総額では約58,000円になります。一方、アントレサロン赤坂店は月額4,180円ですが年会費がなく、初年度総額は約50,000円と、見出しの安いTHE HUBより軽くなります。赤坂で費用を比べるときは、毎月の見出し価格だけでなく、初期費用と年会費を含めた初年度総額(初期費用+年額)で確認するのが確実です。相場は中央値9,900円です。

赤坂の住所は登記・来客対応・会議室に使えますか?

赤坂は掲載9拠点すべてが法人登記に対応し、会議室は9拠点すべて、郵便転送は9拠点中0拠点が対応しています。会議室がそろい、商談や接待の多い事業と相性のよいエリアです。来客時に場所を説明しやすく、対外的な印象も整えやすいのが強みです。一方、ネットショップの特商法表記に対応と確認できた拠点はなく、EC表記が主目的なら、対応を確認できた拠点の多いエリアや全国型の住所提供サービスが向きます。

赤坂でできるだけ費用を抑えるなら、どの選択肢がありますか?

費用を抑えるときは、月額の見出しではなく初年度総額で比べるのが確実です。赤坂では、年会費のかからないアントレサロン赤坂店(月額4,180円・初年度総額約50,000円)が初年度の負担を抑えやすい選択です。会議室や来客対応まで求める場合は、拠点ごとの設備と料金を含めて比較してください。さらに費用を優先するなら、格安帯のある近隣エリアまで範囲を広げるのも一つの方法です。

よくある質問

赤坂で一番安いバーチャルオフィスはいくらですか?
月額の見出しで最も安いのはTHE HUB赤坂見附の3,003円ですが、年会費が加わり初年度総額は約58,000円です。初年度で軽いのは年会費のないアントレサロン赤坂店(月額4,180円・初年度総額約50,000円)。毎月の見出し価格だけでなく、初期費用と年会費を含めた初年度総額で比べると実際の負担が分かります。
赤坂のバーチャルオフィスで法人登記はできますか?
できます。掲載9拠点すべてが法人登記に対応しています。登記できるプランの相場は中央値9,900円です。見出しの月額が安い拠点でも年会費で初年度が上がることがあるため、初年度総額で比べて選んでください。
赤坂のバーチャルオフィスで会議室や来客対応はできますか?
赤坂は9拠点すべてが会議室に対応しており、商談や接待の多い事業と相性のよいエリアです。来客時に場所を説明しやすく、対外的な印象を整えやすいのが強みです。利用料や予約方法は拠点ごとに異なるため、来客頻度が高い場合は会議室の条件まで確認しておくと安心です。
赤坂の住所はネットショップの特商法表記に使えますか?
赤坂は会議室つきの拠点が中心で、特商法表記に対応と確認できた拠点はありません。ネットショップの表記が主目的なら、対応を確認できた拠点が多いエリアや全国型の住所提供サービスもあわせて検討すると選びやすくなります。
バーチャルオフィスにできない業種はありますか?
士業や人材紹介、建設業、古物商など、営業所や事務所の実体を求める許認可では、バーチャルオフィスの住所が認められないことがあります。可否は業種ごとの根拠法と監督官庁、拠点の実体によって変わり、たとえば古物商の営業所として使えるかは所轄の警察署の判断によります(警視庁・古物商許可申請)。許認可が必要な事業は、事前に所管の窓口へ確認してください。