【11拠点】六本木のバーチャルオフィス一覧
このページでは、公式上で六本木として案内されている拠点や、港区六本木の住所が確認できる拠点、六本木駅から徒歩圏内にある拠点を掲載しています。
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六本木のバーチャルオフィス料金相場
このエリアの相場(目安・掲載11拠点から算出)
月額毎月かかる料金(¥/月)
初年度総額1年目の合計(初期費用+年会費+月額×12)
掲載データ確認日 (掲載拠点の最新確認日)
※本ページ掲載の拠点データから自動算出。月額は公式提示の最安月額(継続して使えるプラン基準・契約期間は問いません)。初年度総額=初期費用+年会費+月額12か月分の「1年目のみ」の合計(翌年以降は初期費用ぶん安くなります)。「〜」は最安プラン基準の下限で、上位プラン・契約期間・郵便転送の送料・オプション・その他実費で実際はこれ以上になります。初年度総額の「最安」は初期費用が未確定の拠点も月額×12を下限として「〜」で含みます。「中央値」は初期費用が確定した拠点のみで算出し、確定拠点が少ない面では表示しません(相場の代表性を欠くため)。中央値の右の「M/N拠点」はその中央値を算出した拠点数/掲載拠点数で、月額と初年度総額では対象が違います(月額=登記可で月額が分かる拠点、初年度総額=さらに初期費用が確定した拠点)。
出典: バーチャルオフィスの羅針盤 https://vo-compass.jp/office_area/roppongi/六本木のバーチャルオフィスについて
六本木には11拠点のバーチャルオフィスがあり、そのすべてが法人登記に対応しています。月額の見出しは550円から(THE HUB・GMOなどの住所貸し型)ですが、CROSSCOOPやサーブコープの拠点型は月額2万円を超え、同じ街でも価格が数十倍に分かれます。登記できるプランで初年度の負担が軽いのはレゾナンス六本木(月額990円)、住所利用だけでよければGMOオフィスサポート六本木店(月額660円・初年度総額7,920円)が目安です。
六本木のバーチャルオフィスの料金相場はいくらですか?
六本木の11拠点は、月額の全プラン最安が550円、法人登記できるプランの最安が990円、その相場は中央値6,490円です。価格帯は大きく二つに分かれます。住所貸し中心の格安帯は、THE HUB六本木一丁目(550円)、GMOオフィスサポート六本木店(660円)、レゾナンス六本木(990円)など。受付や会議室を備えた拠点型は、ワンストップビジネスセンター(5,280円)、リージャス六本木駅前(18,500円)、CROSSCOOP(33,000円)などです。近隣で比べるなら赤坂や表参道の一覧もあわせて確認できます。
六本木の月額1,000円以下のオフィスと1,000円以上では何が違いますか?
月額1,000円以下で使えるのは、THE HUB六本木一丁目(550円)、GMOオフィスサポート六本木店(660円)、レゾナンス六本木(990円)です。ただし「安いから住所を貸すだけ」とは限りません。たとえばレゾナンス六本木は月額1,000円以下でも会議室や受付を備えています。価格の差は「住所貸しか拠点型か」の一択ではなく、ビルのグレード・立地・プランに含まれるサービスの違いによるものです。月額1,000円を超える拠点は、Karigo西麻布 六本木ヒルズ前店(4,700円)のように郵便や秘書などの周辺サービスを含むもの、リージャス六本木駅前(18,500円)のようなハイグレードビルの拠点型、受付・会議室・来客対応を前提としたものが中心になります。なお、THE HUB六本木一丁目は月額550円ですが年会費(11,000円)があるため、1年で均すと実質的な月あたりの負担は1,000円を超える点に注意してください。
六本木の住所は法人登記・特商法表記に使えますか?
六本木は掲載11拠点すべてが法人登記に対応し、郵便転送も11拠点すべてが対応しています。ネットショップの特商法表記についても、対応と確認できたのは2拠点と厚めです。注意したいのは、最安の見出し価格は住所利用プランのことが多く、法人登記できるのは月額の上がる別プランという点です。契約前に「登記できるプランの月額」と「年会費・初期費用」を分けて確認すると、初年度の総額を見誤りません。
六本木でできるだけ費用を抑えるなら、どの選択肢がありますか?
費用を抑えるときは、月額の見出しではなく初年度総額(初期費用+年額)で比べるのが確実です。住所利用だけでよければGMOオフィスサポート六本木店が初年度総額7,920円と軽く、法人登記まで必要ならレゾナンス六本木(月額990円)が初年度の負担を抑えやすい選択です。月額550円のTHE HUB六本木一丁目は年会費があるぶん初年度では逆転することがあるため、「毎月の安さ」と「1年で払う総額」を分けて見るのがコツです。会議室や来客対応まで求める場合は、拠点型の料金と設備を含めて比較してください。








